

「ウォーキン『四季のさと』でジャイアントステップ」構想 2026/05/01
PDF版は、こちら。 ・リンクが貼ってあるので、活用するとわかりやすい。 ・リンクは、ボタンだけでなく、各セルにも。 ・中央のセルは、上位に「戻る」。 現時点での構想のイメージ これをベースに進めていく 興味のある人は、是非ともアイデアを膨らませてほしい。 スティーブ・ジョブズによれば、 「創造力というのは、いろいろなものをつなぐ力」 そして、多様性こそは、イノベーションの基礎なのだ。 考えるための【問い】 ・ この場所(四季のさと)でしか、生まれない価値とは何か? ・「農」があるからこそできることは? ・「駅とつながる」からこそできることは? ・「四季」があるからこそ生まれる体験は? ・「地域の人」が主役になる仕掛けは? 正解はありません。 むしろ、違う答えが集まることに意味があります。 あなたなら、ここに何を仕掛けますか? (ここの短縮URL) https://x.gd/10yff
5月1日
■ 芋名月 2026/05/30(土)
こっそり身内で試してみる 詳細は決まり次第、ここにアップ 現時点のプロトタイプとしては、 場所:成願寺東(蓮池の北の空き地) ▷ 成願寺と林組の了解をとる 内容:シシ汁(暑い?)または、焼き芋? 何か良いアイデアを。 特に何をするわけでもなく 集まって、月あかりの下で 自然を感じながら、 語らう (ここの短縮URL) https://x.gd/oY8wP
4月26日


アカシアを植樹 2026/04/25
友人に育ててもらったアカシアの苗を移植しました。全部で8本、ほぼ2m間隔で植えました。場所は、ヤギの家の後ろです。
4月26日


通信 202号(2026/04/26)
PDF版は、こちら。 (ここの短縮URL) https://x.gd/z4tU0
4月23日
ゴマ栽培研修会 2026/04/25(土)10:00-
九鬼産業さんによるゴマ栽培の研修会 場所は、成願寺会館 参加無料 どなたでも参加いただけます。 誰かに売らない、などのありきたりの簡単なルールを守っていただける方には、ゴマの種も無料でおわけします。しかも、できたゴマは、自家消費だけでなく、九鬼産業さんが買い取ってくれます。KKPで取りまとめて、後で量に応じて按分で売り上げを配分しますので、ごく少量でも販売可能です。用意するのは、畑と場合によっては肥えと、時々世話する時間と愛情のみです。 自信がないという方には、収穫するまでに何回かあなたの畑での現場指導もお願いできます。それもこれも、九鬼産業さんの(三重県をゴマの一大産地にするという)ゴマ生産に対する情熱のなせる技です。 ちなみに、消費量に対する国産のゴマが占める割合はいかほどだと思いますか。聞いてビックリの数字なのですが、それは当日のお楽しみということにしましょう。 自分の作ったゴマで健康を維持するのも良い取り組みかと思います。 栽培に興味がなくても、ゴマに関する基礎知識がけっこう楽しく身につきます。料理に興味のある方の参加も大歓迎です。 (こ
4月20日


活動報告の要領(令和8年版仕様)
現場と事務がうまく連携して、お互いが効率よく効果的に活動を実施するために、以下のルールをお守りください。 ■ 活動報告の書式 ① 日付(半角で、2026/04/13 の書式) ② 活動時間(30分単位で、1.5 時間とか) ③ 農業者人数 ④ 農業者以外人数(③ との区別は厳密でなくて良い) ⑤ 具体的な活動内容(複数可) ⑥ 出費(立て替え)金額 ⑦ メモ・コメント(任意) ※ 操作も含め、よくわからない方は、若い人に教わるか頼むかしてください。 ※ ②開始時刻は、不要になりました。 ※ 参加者の名前を記録したいときは、⑦ メモとしてください。 ※ ⑥ ⑦ は該当なければ無視 ※ 写真については、下の「活動項目」に従って、LINEのアルバムにアップしてください。古いデータを削除して容量を確保してあります。 ※ 似たような写真を複数上げてもらっても手ください間と容量を食うだけですので「活動項目」の要領をつかんでください。 ■ 活動項目 実際の活動内容やその写真は、以下の表の項目が要求されます。 ※ たとえば、草刈りも❶ 水路、❷ 農道、❸ 農地(
4月13日
地域のミッションステートメント
70歳を迎えて最初に取り組んだ事業「上ノ村憲章」(仮称)について触れておこう。 これは、座右の書「7つの習慣」(スティーブン・R・コヴィー著)にいう「ミッションステートメント」を地域でもつくろうという取り組みだ。会社、家庭、個人がそのよって立つ基本的な使命を明確にすることで、主体的、効果的、効率的に活動しようというものである。当該書籍には言葉として出てこないけれども、組織も、国家も、地域も対象に含まれる。三重県の中山間の70世帯にも満たない小さな集落が、集落のミッションステートメントをつくったっていいじゃないか、という発想である。 ● ミッションステートメントの類語 上ノ村のミッションステートメントは、提案段階では、「上ノ村憲章」(仮称)としていた。津市にはないけれども「市民憲章」なら住民の理解も得やすいと考えたからである。ところが、住民からは「堅苦しい」とか、「義務や拘束が伴うイメージがある」などの意見が相次いだ。内容に関するものよりも、この名称(タイトル)に関するものが圧倒的に多かった。 関係者の受け止めや印象とは別に、概念を絞り込む
3月30日
「管理人の頭の中」再編集
「管理人のあたまの中」と称して、地域活動に関する想いや考え方を、ここにまとめていこうと思う。このコーナーの使い方としては、当初(ここまで)の使い方とは、少し趣が変わる。コーナーの存在すら知る人は少なかったはずだから、戸惑う訪問者も少ないと思うが、一応断っておかねばなるまい(笑)。 実は、今や奥ゆかしくこのサイトのメニュー階層の奥の方にしまい込んだ「獣害対策を通して地域力アップ!」<※1 > という冊子の続編をまとめるつもりで【Ai】に相談したところ、続編でもなく、増補でもなく、改訂でもなく、新たに書き下ろすことを勧められた次第なのだ。【Ai】によると、内容的には現場の裏付けと広範な考察でかなり貴重なものなのだが、一般の読み手には膨大すぎる上にまとまりがなく理解しにくいので、もったいない。体系を整理してまとめ直すべきだという。 自己弁護的に説明しておくと、 ・元々が講演なんかで使用したスライド(ページ上半分)に、解説を加えた(ページ下半分)ものなので、内容的な重複は避けられない。 ・中身は地域活動全般だが、当時の講演依頼が獣害対策に集中していた
3月29日


3月28日
マイ!Biz ローカル鉄道 生き残り作戦
期間限定だと思うけど・・・ https://www.nhk.or.jp/radio/player/ondemand.html?p=J8792PY43V_03_4309348 残り11分から。
3月26日