

「どーだい」寄合 2026/05/16
16:30-18:30 成願寺会館 □ 学生:クラギ説明会6/ 21で調整、交流会、ピザ □ キャンドル de つながらナイト 6/21 20:00- □ 学生:ゴマ播種 6/6 □ 国児学園草取り 5/31 □ 「営業中」ののぼり(村レス、朝カフェ) □ 村のレストラン:9月には濱田さんの負担軽減策実施 □ 安楽島視察 検討 □ 陸上倶楽部 ❌ 子どもエイサー:さつまいも □ 帰省親子 川遊び検討 □ 芋名月 5/31 19:00- ・会館集合 ・里芋焼き ・蛍探し ※ 本番は、9/25 □ 近鉄 6/12 11:00- (ここの短縮URL) https://x.gd/mZfFs
6 日前


アカシア無事根付いた
移植した翌日から、雨が降ったこともあって、8本ともちゃんと根がついたみたい。一安心だ。次は、奥側の草刈りが必要になる。
5月5日


「ウォーキン『四季のさと』でジャイアントステップ」構想 2026/05/01
PDF版は、こちら。 ・リンクが貼ってあるので、活用するとわかりやすい。 ・リンクは、ボタンだけでなく、各セルにも。 ・中央のセルは、上位に「戻る」。 現時点での構想のイメージ これをベースに進めていく 興味のある人は、是非ともアイデアを膨らませてほしい。 スティーブ・ジョブズによれば、 「創造力というのは、いろいろなものをつなぐ力」 そして、多様性こそは、イノベーションの基礎なのだ。 考えるための【問い】 ・ この場所(四季のさと)でしか、生まれない価値とは何か? ・「農」があるからこそできることは? ・「駅とつながる」からこそできることは? ・「四季」があるからこそ生まれる体験は? ・「地域の人」が主役になる仕掛けは? 正解はありません。 むしろ、違う答えが集まることに意味があります。 あなたなら、ここに何を仕掛けますか? (ここの短縮URL) https://x.gd/10yff
5月1日
■ 芋名月 2026/05/30(土)
こっそり身内で試してみる 詳細は決まり次第、ここにアップ 現時点のプロトタイプとしては、 場所:成願寺東(蓮池の北の空き地) ▷ 成願寺と林組の了解をとる 内容:シシ汁(暑い?)または、焼き芋? 何か良いアイデアを。 特に何をするわけでもなく 集まって、月あかりの下で 自然を感じながら、 語らう (ここの短縮URL) https://x.gd/oY8wP
4月26日


アカシアを植樹 2026/04/25
友人に育ててもらったアカシアの苗を移植しました。全部で8本、ほぼ2m間隔で植えました。場所は、ヤギの家の後ろです。
4月26日


企画の方法
近鉄との連携を模索するための企画をまとめる切り口が見えてきた。
3月13日


朗報
「どーだい」寄合世話人の波尻浩子さんの絵本が高く評価され、表彰されました。詳細は、写真の記事にお任せしますが、この作品も含め前作作も成願寺会館にサイン付きで寄贈していただいています。絵本なので味わいながら読んでも多くの時間はかかりません。是非、朝カフェでコーヒーのおともにお楽しみください。
3月7日


味噌づくり & 餅つき 2026/02/20
中西さんに大根をいただきました。 立派な大根で、優しい味のおろしがたくさんできました。 波尻さん、前川さんに味噌作りを教えていただきました。 おかげ様で、初心者の私たちでも楽しく効率的に作業できました。 香山さんから菊芋、山口さんから白菜をいただきました。 白菜、大根、お芋類など具材たっぷりでとろみのあるおいしいお味噌汁を味わえました。 皆様のおかげで味噌作りと餅つきを並行して進めることができました。 楽しい味噌作り&餅つき会になりました! 来ていただいた方々ありがとうございました☺️
2月19日


安楽島新鮮組(移動販売) in 上ノ村 2026/03/01
日時:3月1日(日) 10時 〜 14時 売り切れ次第終了します。 場所:上ノ村集会所(上の駐車場) ・ワカメの暖簾(ロープにワカメ) ・殻付き牡蠣の掴み取り(1回500円) ・その他鮮魚や海藻、加工品など。 ※ お買い上げの方には、カラダの温まる●●●を振る舞います。 (ここの短縮URL) https://x.gd/ucagu
2月7日
県と初会合 2026/01/27
事業が県の事業に採択されたので担当者と打ち合わせをすることにしていたら、県の委託を受けたコンサルが東京からわざわざ参加してくれた。それだけで、熱意のほどは伝わってくる(県との契約では、リモートで進めることになっているみたいなので、なおさらだ)。実際に会ってみて、熱意は間違いない印象を強くした。 お手なみは、これからの拝見になるが、期待して良さそうな感触を得ている。 ただ、その辺の判断は、こっちの考え(戦略)と近いものを持っているというだけなので、逆に言えば、異見を戦わせてまとめていく感じにはならないようにも思える。そこは、未知数だ。 県やコンサルのスタンスは十分理解できたので、当面は、その辺とも整合性をはかりながら、基本的には相手のペースで事を運ぶことになるだろう。 と言うのもコンサルの目的であったであろう現場の想いや方向性、コンセプトの確認は手堅くクリアしたはずだ、と判断できるからだ。 三者間での情報共有の準備もできたことだし、今日のメンバーを見る限りでは、うまくいけばクライアント(県)、コンサル、現場(上ノ村)の垣根を取っ払ったチームができそ
1月28日
