

プロジェクト 2026(令和8)年
※ 既にお気づきの方もあるように「年」としたり「年度」としたりで、かなりいい加減な計画と言えなくもないのだが、それはある種の「幅」で捉えている結果であって、そこに厳格さは求めていない。「2026年度」と言っても、既に昨年から取り組みは始動しているのだから。というような大雑把な感覚で捉えてもらいたい。 詳細の説明、リンクは追ってアップ予定。 ・上ノ村元気村プロジェクト► 詳細へ ・お寺へ行こうプロジェクト► 詳細へ ・ 受賞&200号発行記念事業(写真集、マップづくり)► ・ウォーク「四季の郷」► ・ゴールデンエイジ2.0 ► 詳細へ (ここの短縮URL) https://x.gd/bUgBl
1月9日
【産廃】【私見】反対活動のポイント (その2)
地位域を上げての反対活動は重要だ。正直、反対一色というのも抵抗がなくはないが、こと産廃に関しては、そうなるのが一般的だ。その辺りが、原発とはちょっと意味が違う。市の最終処分場ですら反対した地域だ。業者の産廃を受け入れていたらいいバカを見るってものだ。...
2021年12月2日
【産廃】【私見】反対活動のポイント (その1)
垣内の産廃 が事業として成り立つかどうかは知事の判断にかかっている。悪く言えば、知事の胸三寸なわけだ。と言うことは、判断の正当性を確保できる材料を揃えた方が勝ちだ。当然、業者は法規に定められた手続きでその要件を満たせば良い。他方、我々住民側はその要件に瑕疵があると判断せざる...
2021年12月2日