

通信 203号(2026/05/26)
PDF版は、こちら。 (ここの短縮URL) https://x.gd/hUn6k
5 日前


「ウォーキン『四季のさと』でジャイアントステップ」構想 2026/05/01
PDF版は、こちら。 ・リンクが貼ってあるので、活用するとわかりやすい。 ・リンクは、ボタンだけでなく、各セルにも。 ・中央のセルは、上位に「戻る」。 現時点での構想のイメージ これをベースに進めていく 興味のある人は、是非ともアイデアを膨らませてほしい。 スティーブ・ジョブズによれば、 「創造力というのは、いろいろなものをつなぐ力」 そして、多様性こそは、イノベーションの基礎なのだ。 考えるための【問い】 ・ この場所(四季のさと)でしか、生まれない価値とは何か? ・「農」があるからこそできることは? ・「駅とつながる」からこそできることは? ・「四季」があるからこそ生まれる体験は? ・「地域の人」が主役になる仕掛けは? 正解はありません。 むしろ、違う答えが集まることに意味があります。 あなたなら、ここに何を仕掛けますか? (ここの短縮URL) https://x.gd/10yff
5月1日
マイ!Biz ローカル鉄道 生き残り作戦
期間限定だと思うけど・・・ https://www.nhk.or.jp/radio/player/ondemand.html?p=J8792PY43V_03_4309348 残り11分から。
3月26日


企画の方法
近鉄との連携を模索するための企画をまとめる切り口が見えてきた。
3月13日
県と初会合 2026/01/27
事業が県の事業に採択されたので担当者と打ち合わせをすることにしていたら、県の委託を受けたコンサルが東京からわざわざ参加してくれた。それだけで、熱意のほどは伝わってくる(県との契約では、リモートで進めることになっているみたいなので、なおさらだ)。実際に会ってみて、熱意は間違いない印象を強くした。 お手なみは、これからの拝見になるが、期待して良さそうな感触を得ている。 ただ、その辺の判断は、こっちの考え(戦略)と近いものを持っているというだけなので、逆に言えば、異見を戦わせてまとめていく感じにはならないようにも思える。そこは、未知数だ。 県やコンサルのスタンスは十分理解できたので、当面は、その辺とも整合性をはかりながら、基本的には相手のペースで事を運ぶことになるだろう。 と言うのもコンサルの目的であったであろう現場の想いや方向性、コンセプトの確認は手堅くクリアしたはずだ、と判断できるからだ。 三者間での情報共有の準備もできたことだし、今日のメンバーを見る限りでは、うまくいけばクライアント(県)、コンサル、現場(上ノ村)の垣根を取っ払ったチームができそ
1月28日
「ウォーキン『四季のさと』でジャイアントステップ」は、上ノ村の未来を切り拓く挑戦だ
「ウォーキン(着実な歩み)」が、いよいよ「ジャイアントステップ(偉大な跳躍)」へと変わる瞬間を構想するからには、広範にわたる配慮と、地道で周到な準備が欠かせない。人生の終盤期をこれに注ぐのも悪くない。早く同年輩の仲間を募りたい。
1月24日
事故対応の詰めが大前提
● 県の担当に ① 事故リスクがゼロでないことは前提に、 主催・運営・協力の役割と責任分担を 事前に整理した上で進めたいと考えています。 県の顧問弁護士なんかに事前に相談したり、 契約書作ってもらったり、というような支援が欲しいです。 ● 県の担当に ② コンサルにも、以下(自分で)伝えます。 「近鉄さんの法務や安全部門が、100%首を縦に振るような『責任分担のスキーム(枠組み)』と『安全管理体制』を、他社の事例を元に設計してほしい。特に、地元の事務局に過度なリスクが集中しないような、保険と契約の組み合わせを提案して欲しい。」 (ここの短縮URL) https://x.gd/2oHGy
1月24日


事業採択されました
上ノ村環境保全プロジェクト 木村 和正様 お世話になっております。 令和7年度 三重のふるさと応援カンパニー事業 「地域が主体となる企業連携プログラムづくり個別支援」事務局(株式会社雨風太陽)の星と申します。 先日は本事業へお申し込みいただき、誠にありがとうございました。 三重県様及び事務局にて厳正なる審査を行いました結果、貴団体を本事業の支援先として決定いたしましたので、ご連絡申し上げます。 つきましては、今後の支援開始にあたり、現状のヒアリングと今後の進め方のご相談をさせていただきたく存じます。 まずは、①初回ヒアリングを実施し、その後に②現地訪問の日程を確定させたいと考えております。 1. 初回ヒアリングは進め方やフォームに記載いただいた内容を具体的にお伺いする場をお電話やオンラインにて行うことを想定しておりましたが、今回、木村様と三重県様のお打ち合わせが1/27(火)にあると伺いまして、弊社もご同行させていただきたいと存じます。 三重県の浦田様にご調整いただいておりますが、どうぞよろしくお願いいたします。 2. 現地訪問の希望時期(目安)
1月23日


通信 199号(2025/01/26)
PDF版は、 こちら 。
1月22日
事業への想い (よりストレートな気持ちと裏事情)
ウォーキン『四季のさと』でジャイアントステップ(仮称)についての想い ■ 概要(想い) 今回の事業は、近畿日本鉄道(以下「近鉄」)の協力を得て、地元として「四季のさと」を最大限に活かし、地域のカンフル剤にしようというものです。 もちろん相手のある話なので、すべてはこれからの協議次第です。ただ、提案者としては次のような想いを持っています。 • 誘客して「お金を落としてもらう」ことが目的ではない • 近鉄にとってもメリットがある企画にする(そうでなければ乗ってこない) • 志摩スペイン村とは異なる、近鉄の“懐の深さ”を示すような企画にできれば地元としても嬉しい ■ これまでの歩みと今回の企画の位置づけ 上ノ村環境保全プロジェクト(KKP)の活動は、良くも悪くも、管理人(=私)が構想を練り、実行してきた部分が大きいと思っています。 初代代表から「私が責任を取るから、やりたいようにやってみて」と言われたことに男気を感じ(実際は女性でしたが)、それまでに培ってきた感性・問題意識・企画力を惜しみなく投入してきました。 途中で代表に「どこに行こうとしているのか
1月21日

