

5 日前


6月11日


試し「芋名月」楽し
2026/05/31 19:00-20:30 参加:6人 男性:3人、女性:3人 最年少:19才(?)、最年長:72才 感想・振り返り ・里芋美味しい ・塩もなにもいらない ・月をゆっくり見るの久しぶり ・ナイトウォーキングも楽しい ・ホタル7匹いたよ(途中で4人はホタル観賞に) ・やっぱり火の回りに椅子が欲しい ・今度は、焼きとうもろこしも良いかも ・じゃがいも、さつまいもも良いと思う ・ビールも欲しい! とワイワイガヤガヤ ・毎月やろう ・自然に人が増えると良いね (ここの短縮URL) https://x.gd/NDF7P
5月31日


通信 203号(2026/05/26)
PDF版は、こちら。 (ここの短縮URL) https://x.gd/hUn6k
5月25日


「ウォーキン『四季のさと』でジャイアントステップ」構想 2026/05/01
PDF版は、こちら。 ・リンクが貼ってあるので、活用するとわかりやすい。 ・リンクは、ボタンだけでなく、各セルにも。 ・中央のセルは、上位に「戻る」。 現時点での構想のイメージ これをベースに進めていく 興味のある人は、是非ともアイデアを膨らませてほしい。 スティーブ・ジョブズによれば、 「創造力というのは、いろいろなものをつなぐ力」 そして、多様性こそは、イノベーションの基礎なのだ。 考えるための【問い】 ・ この場所(四季のさと)でしか、生まれない価値とは何か? ・「農」があるからこそできることは? ・「駅とつながる」からこそできることは? ・「四季」があるからこそ生まれる体験は? ・「地域の人」が主役になる仕掛けは? 正解はありません。 むしろ、違う答えが集まることに意味があります。 あなたなら、ここに何を仕掛けますか? (ここの短縮URL) https://x.gd/10yff
5月1日
マイ!Biz ローカル鉄道 生き残り作戦
期間限定だと思うけど・・・ https://www.nhk.or.jp/radio/player/ondemand.html?p=J8792PY43V_03_4309348 残り11分から。
3月26日


企画の方法
近鉄との連携を模索するための企画をまとめる切り口が見えてきた。
3月13日
県と初会合 2026/01/27
事業が県の事業に採択されたので担当者と打ち合わせをすることにしていたら、県の委託を受けたコンサルが東京からわざわざ参加してくれた。それだけで、熱意のほどは伝わってくる(県との契約では、リモートで進めることになっているみたいなので、なおさらだ)。実際に会ってみて、熱意は間違いない印象を強くした。 お手なみは、これからの拝見になるが、期待して良さそうな感触を得ている。 ただ、その辺の判断は、こっちの考え(戦略)と近いものを持っているというだけなので、逆に言えば、異見を戦わせてまとめていく感じにはならないようにも思える。そこは、未知数だ。 県やコンサルのスタンスは十分理解できたので、当面は、その辺とも整合性をはかりながら、基本的には相手のペースで事を運ぶことになるだろう。 と言うのもコンサルの目的であったであろう現場の想いや方向性、コンセプトの確認は手堅くクリアしたはずだ、と判断できるからだ。 三者間での情報共有の準備もできたことだし、今日のメンバーを見る限りでは、うまくいけばクライアント(県)、コンサル、現場(上ノ村)の垣根を取っ払ったチームができそ
1月28日
「ウォーキン『四季のさと』でジャイアントステップ」は、上ノ村の未来を切り拓く挑戦だ
「ウォーキン(着実な歩み)」が、いよいよ「ジャイアントステップ(偉大な跳躍)」へと変わる瞬間を構想するからには、広範にわたる配慮と、地道で周到な準備が欠かせない。人生の終盤期をこれに注ぐのも悪くない。早く同年輩の仲間を募りたい。
1月24日
事故対応の詰めが大前提
● 県の担当に ① 事故リスクがゼロでないことは前提に、 主催・運営・協力の役割と責任分担を 事前に整理した上で進めたいと考えています。 県の顧問弁護士なんかに事前に相談したり、 契約書作ってもらったり、というような支援が欲しいです。 ● 県の担当に ② コンサルにも、以下(自分で)伝えます。 「近鉄さんの法務や安全部門が、100%首を縦に振るような『責任分担のスキーム(枠組み)』と『安全管理体制』を、他社の事例を元に設計してほしい。特に、地元の事務局に過度なリスクが集中しないような、保険と契約の組み合わせを提案して欲しい。」 (ここの短縮URL) https://x.gd/2oHGy
1月24日

