事故対応の詰めが大前提
- 木村和正

- 1月24日
- 読了時間: 1分
● 県の担当に ①
事故リスクがゼロでないことは前提に、
主催・運営・協力の役割と責任分担を
事前に整理した上で進めたいと考えています。
県の顧問弁護士なんかに事前に相談したり、
契約書作ってもらったり、というような支援が欲しいです。
● 県の担当に ②
コンサルにも、以下(自分で)伝えます。
「近鉄さんの法務や安全部門が、100%首を縦に振るような『責任分担のスキーム(枠組み)』と『安全管理体制』を、他社の事例を元に設計してほしい。特に、地元の事務局に過度なリスクが集中しないような、保険と契約の組み合わせを提案して欲しい。」
(ここの短縮URL)
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