

安楽島朝市 in 上ノ村 2026/03/01
大盛況 もっと開催してほしいとか、定期開催を望む声もありますが、安楽島新鮮組さんも忙しいのと漁の結果に大きく左右されること、時期的な問題などがあり、なかなか難しいのが現状です。
3月1日


味噌づくり & 餅つき 2026/02/20
中西さんに大根をいただきました。 立派な大根で、優しい味のおろしがたくさんできました。 波尻さん、前川さんに味噌作りを教えていただきました。 おかげ様で、初心者の私たちでも楽しく効率的に作業できました。 香山さんから菊芋、山口さんから白菜をいただきました。 白菜、大根、お芋類など具材たっぷりでとろみのあるおいしいお味噌汁を味わえました。 皆様のおかげで味噌作りと餅つきを並行して進めることができました。 楽しい味噌作り&餅つき会になりました! 来ていただいた方々ありがとうございました☺️
2月19日


安楽島新鮮組(移動販売) in 上ノ村 2026/03/01
日時:3月1日(日) 10時 〜 14時 売り切れ次第終了します。 場所:上ノ村集会所(上の駐車場) ・ワカメの暖簾(ロープにワカメ) ・殻付き牡蠣の掴み取り(1回500円) ・その他鮮魚や海藻、加工品など。 ※ お買い上げの方には、カラダの温まる●●●を振る舞います。 (ここの短縮URL) https://x.gd/ucagu
2月7日
味噌仕込みの案内
味噌作りのご案内です。 2月15日(日)9時〜 上ノ村集会所で行います。 材料はこちらで用意します。 容器は各自準備して下さい。出来上がり5キロの予定です。 施設の都合上、煮豆の状態で持ってきてもらい、煮豆を潰す作業から始めます。 参加希望の方は、1月24日(土)までに連絡をお願いします。 この日のお昼には、大学生さんが餅つきもします。ぜひ足を運んでみてください。 どーだい 波尻
1月18日


朝カフェの玄米餅、除夜の鐘のスープ 恒例化構想
これは ChatGPTとの会話のコピーです。 読みごたえ十分ですが、読む価値はそれ以上にあるはずです。 ■ あなた: 地域の「朝カフェ」忘年会で玄米餅をつきました。玄米餅は、「心身ともに健康な集落づくり」(上ノ村元気村構想)でも推進していく予定です。 結論から言うと、 ① つきたては普通の白米餅よりずっと美味しいです。常連、スタッフ十数名全員が口を揃えて評価しました。多くの意見は、そのまま食べるのが一番美味しいというものでしたが、きな粉が良い、大根おろしも合うとの声もありました。結局、好みですかね(笑)。 ② 冷めて硬くなったのは、レンジで温めて食べましたが、普通の餅に比べての優位性は感じませんでした。 ③ 明日にでも、揚げ餅も試してみようと思います。 商品として販売する気はないのですが、朝カフェの名物くらいにはしたいと思っています。こんな食べ方もいいにでは、というようなヒントがいただけたら、試してみたいと思います。 ● ChatGPT: いいですねえ、それ。読んでいて情景が浮かびました。 「朝カフェの玄米餅」、すでに名物の芽が出てます🌱...
1月2日


「心身ともに健康な集落づくり」
― 上ノ村元気村構想・導入ストーリー ― 70歳を迎える頃、白内障の手術前検査で糖尿病と高血圧が見つかりました。 HbA1cは9.9。数値を下げなければ手術はできないと言われました。 仕方なく、生活を根こそぎ見直しました。 食べ方を変え、毎日体を動かし、3ヶ月で6.8まで下がり、無事手術は終わりました。 その過程で痛感したのは、糖尿病は「病院で治る病気ではない」ということです。 薬は助けになりますが、決め手は毎日の暮らしそのものです。 周りを見渡すと、白内障も高血圧も糖尿病も、珍しくありません。 ただ、みんな静かに付き合っているだけです。 だったら、一人で我慢するより、暮らしの場そのものを少し変えた方がいい。 家庭で、集落で、自然に体が動き、自然に整う。 そんな環境があれば、予防はもっと現実的になるはずです。 治療から、予防へ そこで2026年から 「心身ともに健康な集落づくり(上ノ村元気村構想)」を始めます。 三重大学医学部の先生とも連携しながら、 難しい指導ではなく、気軽に参加できる形で、 生活の中に健康を取り戻す実験をしていきたいと思ってい
1月1日


「上ノ村憲章」草案(最終案)と子ども版
内容的には、特に修正はしませんでした。 それというのも、 それなりにまとまった内容になっているので どこかをいじると全体のバランスが崩れてしまいかねないですし (おそらく、そういうことから、意見や修正案がでぬくかったのではないか) これが最終形ではなく、折に触れて改定していくこと 常にそれを意識して育てていくことに意味があるので ひとまずこの形で行こうと思います。 冒頭にその旨の思いを加えました。 「憲章」というのは硬すぎるという声がありました。 どう変えるかの提案はいただけなかったので 悩んだ末に 「 みんなの上ノ村 - 上ノ村の大切にしたいこと 」 としようと思います。 いかがでしょうか。 タイトル(及び関連箇所)を変えた最終版は、 こちら 。 チャットGTP に子ども版に翻訳してもらいました。 上ノ村の将来に関わることなので、 子どもは大事にしたいし やはり関わってもらいたいという思いからです。 子ども版があることで 大人版は「説明する文章」となり 子ども版は「信じていること」(本体) という役割分担が生まれます。 そして「合意文書」から「
2025年12月25日
「みえのつどい」2025/12/13
受賞の様子の写真をアップしたいがなぜかアプリが挙動不審でできない。テキストのみのアップとなる。 ■ 当日の配布資料 全体の資料 https://drive.google.com/file/d/1VKEQOAU3DHQJio1Lj-eMaI7slzhyTa7T/view?usp=drivesdk 第2分科会 https://drive.google.com/file/d/19fDe6M-TsMChq5Tax8VXKNWJgkyTt2Ui/view?usp=drivesdk 第3分科会 https://drive.google.com/file/d/138-DNsg4eDAMB-s5tBH6cVY3vSS-HY8v/view?usp=drivesdk 第4分科会 https://drive.google.com/file/d/1G6qZHpw5OnreQh_bPaYs0Ud-KGIJCz2k/view?usp=drivesdk ■ 率直な印象 ・受賞者が軽く扱われている感が否めない。 聞いてる者は、頑張ろうと言う気にならないだろう。昨年の私がそうであ
2025年12月14日


憲章(草案)に関する参加者の声
2025/11/24 開催の「かみのむらのつどいⅢ」で「上ノ村憲章」草案について簡単に説明した後のワークショップで書いてもらった意見を項目ごとに整理してみた。背中を押してもらうものもあれば、冷めたのもありで、いずれも参考になる。 (ここの短縮URL) https://x.gd/RmYYn
2025年11月26日

