

プロジェクト 2026(令和8)年
※ 既にお気づきの方もあるように「年」としたり「年度」としたりで、かなりいい加減な計画と言えなくもないのだが、それはある種の「幅」で捉えている結果であって、そこに厳格さは求めていない。「2026年度」と言っても、既に昨年から取り組みは始動しているのだから。というような大雑把な感覚で捉えてもらいたい。 詳細の説明、リンクは追ってアップ予定。 ・上ノ村元気村プロジェクト► 詳細へ ・お寺へ行こうプロジェクト► 詳細へ ・ 受賞&200号発行記念事業(写真集、マップづくり)► ・ウォーク「四季の郷」► ・ゴールデンエイジ2.0 ► 詳細へ (ここの短縮URL) https://x.gd/bUgBl
1月9日
「ゴールデンエイジ 2.0 」という考え方、もしくは活動
「ゴールデンエイジ」は、通常は成長著しい子ども世代を指称しますが、ここでは定年退職世代における輝く人生を意味するので「2.0」としています。 第二の人生を たとえば地域への恩返しを中心に生きるなど意義あるもの、新たな意義を見出す機会を作っていこうと言うものです。田舎は都会と違って草刈りだなんだと時間を潰すことがたくさんあるので、会社人間であった者も時間を潰すのに困るわけではないです。反面、地域は人口減少、高齢化で集落機能を維持することすら危うくなっています。そこで、「世代交代」ではなく、「世代連携」として年配者の(とりわけ地元地域における)役割を自覚することで、自分たちの存在意義を明確にしていく取り組みです。 ● 本来の意味 「ゴールデンエイジ」とは、 子どもの運動能力が飛躍的に向上する9~12歳頃の期間を指し、神経系の発達がほぼ完成するため、あらゆる動きや技術を短期間で習得できる「即座の習得」が可能な、一生に一度の貴重な時期 とされている。(AIによる概要) ● 新しい意味 これに対し「ゴールデンエイジ2.0」は、高齢者の黄金期という意味の
1月6日