

3月28日
マイ!Biz ローカル鉄道 生き残り作戦
期間限定だと思うけど・・・ https://www.nhk.or.jp/radio/player/ondemand.html?p=J8792PY43V_03_4309348 残り11分から。
3月26日


KKP・獣害の総会、通信201号
2026/03/20 (春分の日)午後1時より3時まで 上ノ村環境保全プロジェクトと上ノ村自治会獣害対策協議会の総会を開催した。 コロナ騒動中の書面表決のなごりで、① 議案書を実質重視のものにしていること、② それを受けて委任状とは別に書面表決がしやすい環境を整えていることなどもあって、実際の出席は1/4程度にとどまっている。これは、昨年とほぼ同じ数字であることからも、このやり方が定着しつつあることがうかがえる。 事務局としては、この手の詳しい資料を作成するよりも形式的な議案書を口頭で説明する方がずっと負担は軽いのも事実である。当日の説明は、どちらかと言えば、考え方や文字にはしにくい事情を中心に行なっているのも、実質重視の姿勢の現れである。 出席率が高くて実質的な議論が交わされるのが理想だが、過去のこの手の総会は、えてして出席は多いがたいした議論もなく事なきを得る運営になるものだ。❶ 意見や議論はなくとも、その場で聞いてもらうことに意義を見出すか、❷ 詳しい資料に目を通すこともなく表決に参加する恐れをわきまえつつ、会員の負担を少しでも減らしつつ、
3月26日


企画の方法
近鉄との連携を模索するための企画をまとめる切り口が見えてきた。
3月13日


犯人逮捕 2026/03/07
松田さん宅前のゴミ集積所が荒らされており、その防御に苦慮していた。飼い猫の誤捕獲もを懸念して躊躇していたものの、いよいよ他に手立てがなく、松田さんが罠を仕掛けてくれたところ、一晩で問題は解決した。松田さんによれば、野生生物対策アドバイザーの新海くんの助言が大きかったそうだ。二人に感謝。 あとは、複数の犯行でなかったことを祈るのみ。それと、今後のために侵入箇所の特定ができるといいのだが。
3月7日


朗報
「どーだい」寄合世話人の波尻浩子さんの絵本が高く評価され、表彰されました。詳細は、写真の記事にお任せしますが、この作品も含め前作作も成願寺会館にサイン付きで寄贈していただいています。絵本なので味わいながら読んでも多くの時間はかかりません。是非、朝カフェでコーヒーのおともにお楽しみください。
3月7日


流田 共同作業 2026/03/01
❶ 3月1日(日) ❷ 8:00〜10:30(2時間30分) ❸ 松田定之さん宅裏の用水路 ❹ 6名(農業者6名) ❺ 用水路の補修作業 ❻ 松田定之さんにて購入、立て替え、請求済 ❼ 特になし
3月2日
活動報告 2026/03/02
【活動内容】 ❶3月2日(日) ❷10:00〜16:00 ❸畑 ❹2人(吉田、田中) ❺畑の草処理 ❻備考 山口さんにほうれん草とブロッコリーをいただきました。ありがとうございます。 また畑の畦の部分が広がっているため、後日耕すなり対応します。
3月2日


安楽島朝市 in 上ノ村 2026/03/01
大盛況 もっと開催してほしいとか、定期開催を望む声もありますが、安楽島新鮮組さんも忙しいのと漁の結果に大きく左右されること、時期的な問題などがあり、なかなか難しいのが現状です。
3月1日


獣害対策の基本を見直す講演(新海くんの考え方)
講演の様子と資料へのリンク https://x.gd/ssTef
2月28日


2月26日


味噌づくり & 餅つき 2026/02/20
中西さんに大根をいただきました。 立派な大根で、優しい味のおろしがたくさんできました。 波尻さん、前川さんに味噌作りを教えていただきました。 おかげ様で、初心者の私たちでも楽しく効率的に作業できました。 香山さんから菊芋、山口さんから白菜をいただきました。 白菜、大根、お芋類など具材たっぷりでとろみのあるおいしいお味噌汁を味わえました。 皆様のおかげで味噌作りと餅つきを並行して進めることができました。 楽しい味噌作り&餅つき会になりました! 来ていただいた方々ありがとうございました☺️
2月19日
今こそ、山の在り方を考える時 2026/02/28
https://x.gd/Tz3CT ひとりでも多くの方にお声かけください。 もちろん、あなたの参加もお待ちしています。
2月12日


安楽島新鮮組(移動販売) in 上ノ村 2026/03/01
日時:3月1日(日) 10時 〜 14時 売り切れ次第終了します。 場所:上ノ村集会所(上の駐車場) ・ワカメの暖簾(ロープにワカメ) ・殻付き牡蠣の掴み取り(1回500円) ・その他鮮魚や海藻、加工品など。 ※ お買い上げの方には、カラダの温まる●●●を振る舞います。 (ここの短縮URL) https://x.gd/ucagu
2月7日
新しい切り口の獣害論
上ノ村住民の新海くんが、津市広域獣害対策連絡協議会の交流会で講師を務めます。 獣害をどう防ぐかではなく、そもそも人と獣との関係は?、人間社会は中山間地域をどう位置付けるかという視点から、豊富な現場経験に裏付けられた考え方を、わかりやすく解説してくれます。いろんな人に聞いて欲しい講演です。 詳細は、 https://x.gd/Tz3CT
2月6日
抽出検査対応 2026/02/06
総合支所にて 事務局(会計と書記)」で対応 9:30-11:30
2月6日
津市広域獣害対策連絡協議会 視察
2026/02/04-05 上ノ村から会長はじめ5名参加。 獣害対策はもちろん 集落づくりについても学んできた。 詳細は、 こちら 。
2月5日
県と初会合 2026/01/27
事業が県の事業に採択されたので担当者と打ち合わせをすることにしていたら、県の委託を受けたコンサルが東京からわざわざ参加してくれた。それだけで、熱意のほどは伝わってくる(県との契約では、リモートで進めることになっているみたいなので、なおさらだ)。実際に会ってみて、熱意は間違いない印象を強くした。 お手なみは、これからの拝見になるが、期待して良さそうな感触を得ている。 ただ、その辺の判断は、こっちの考え(戦略)と近いものを持っているというだけなので、逆に言えば、異見を戦わせてまとめていく感じにはならないようにも思える。そこは、未知数だ。 県やコンサルのスタンスは十分理解できたので、当面は、その辺とも整合性をはかりながら、基本的には相手のペースで事を運ぶことになるだろう。 と言うのもコンサルの目的であったであろう現場の想いや方向性、コンセプトの確認は手堅くクリアしたはずだ、と判断できるからだ。 三者間での情報共有の準備もできたことだし、今日のメンバーを見る限りでは、うまくいけばクライアント(県)、コンサル、現場(上ノ村)の垣根を取っ払ったチームができそ
1月28日
ウォーキン「四季のさと」事業のイベント・プラン
得意の未完成段階の公開です。 ご意見、アドバイス大歓迎です。 https://docs.google.com/spreadsheets/d/1ExeKZW3gIBFhXz6HTqz2rSDejfoar5PY/edit?usp=drivesdk&ouid=118335970241254790388&rtpof=true&sd=true
1月26日
「ウォーキン『四季のさと』でジャイアントステップ」は、上ノ村の未来を切り拓く挑戦だ
「ウォーキン(着実な歩み)」が、いよいよ「ジャイアントステップ(偉大な跳躍)」へと変わる瞬間を構想するからには、広範にわたる配慮と、地道で周到な準備が欠かせない。人生の終盤期をこれに注ぐのも悪くない。早く同年輩の仲間を募りたい。
1月24日
事故対応の詰めが大前提
● 県の担当に ① 事故リスクがゼロでないことは前提に、 主催・運営・協力の役割と責任分担を 事前に整理した上で進めたいと考えています。 県の顧問弁護士なんかに事前に相談したり、 契約書作ってもらったり、というような支援が欲しいです。 ● 県の担当に ② コンサルにも、以下(自分で)伝えます。 「近鉄さんの法務や安全部門が、100%首を縦に振るような『責任分担のスキーム(枠組み)』と『安全管理体制』を、他社の事例を元に設計してほしい。特に、地元の事務局に過度なリスクが集中しないような、保険と契約の組み合わせを提案して欲しい。」 (ここの短縮URL) https://x.gd/2oHGy
1月24日


事業採択されました
上ノ村環境保全プロジェクト 木村 和正様 お世話になっております。 令和7年度 三重のふるさと応援カンパニー事業 「地域が主体となる企業連携プログラムづくり個別支援」事務局(株式会社雨風太陽)の星と申します。 先日は本事業へお申し込みいただき、誠にありがとうございました。 三重県様及び事務局にて厳正なる審査を行いました結果、貴団体を本事業の支援先として決定いたしましたので、ご連絡申し上げます。 つきましては、今後の支援開始にあたり、現状のヒアリングと今後の進め方のご相談をさせていただきたく存じます。 まずは、①初回ヒアリングを実施し、その後に②現地訪問の日程を確定させたいと考えております。 1. 初回ヒアリングは進め方やフォームに記載いただいた内容を具体的にお伺いする場をお電話やオンラインにて行うことを想定しておりましたが、今回、木村様と三重県様のお打ち合わせが1/27(火)にあると伺いまして、弊社もご同行させていただきたいと存じます。 三重県の浦田様にご調整いただいておりますが、どうぞよろしくお願いいたします。 2. 現地訪問の希望時期(目安)
1月23日


通信 199号(2025/01/26)
PDF版は、 こちら 。
1月22日
事業への想い (よりストレートな気持ちと裏事情)
ウォーキン『四季のさと』でジャイアントステップ(仮称)についての想い ■ 概要(想い) 今回の事業は、近畿日本鉄道(以下「近鉄」)の協力を得て、地元として「四季のさと」を最大限に活かし、地域のカンフル剤にしようというものです。 もちろん相手のある話なので、すべてはこれからの協議次第です。ただ、提案者としては次のような想いを持っています。 • 誘客して「お金を落としてもらう」ことが目的ではない • 近鉄にとってもメリットがある企画にする(そうでなければ乗ってこない) • 志摩スペイン村とは異なる、近鉄の“懐の深さ”を示すような企画にできれば地元としても嬉しい ■ これまでの歩みと今回の企画の位置づけ 上ノ村環境保全プロジェクト(KKP)の活動は、良くも悪くも、管理人(=私)が構想を練り、実行してきた部分が大きいと思っています。 初代代表から「私が責任を取るから、やりたいようにやってみて」と言われたことに男気を感じ(実際は女性でしたが)、それまでに培ってきた感性・問題意識・企画力を惜しみなく投入してきました。 途中で代表に「どこに行こうとしているのか
1月21日