

活動報告の要領(令和8年版仕様)
現場と事務がうまく連携して、お互いが効率よく効果的に活動を実施するために、以下のルールをお守りください。 ■ 活動報告の書式 ① 日付(半角で、2026/04/13 の書式) ② 活動時間(30分単位で、1.5 時間とか) ③ 農業者人数 ④ 農業者以外人数(③ との区別は厳密でなくて良い) ⑤ 具体的な活動内容(複数可) ⑥ 出費(立て替え)金額 ⑦ メモ・コメント(任意) ※ 操作も含め、よくわからない方は、若い人に教わるか頼むかしてください。 ※ ②開始時刻は、不要になりました。 ※ 参加者の名前を記録したいときは、⑦ メモとしてください。 ※ ⑥ ⑦ は該当なければ無視 ※ 写真については、下の「活動項目」に従って、LINEのアルバムにアップしてください。古いデータを削除して容量を確保してあります。 ※ 似たような写真を複数上げてもらっても手ください間と容量を食うだけですので「活動項目」の要領をつかんでください。 ■ 活動項目 実際の活動内容やその写真は、以下の表の項目が要求されます。 ※ たとえば、草刈りも❶ 水路、❷ 農道、❸ 農地(
4月13日


KKP・獣害の総会、通信201号
2026/03/20 (春分の日)午後1時より3時まで 上ノ村環境保全プロジェクトと上ノ村自治会獣害対策協議会の総会を開催した。 コロナ騒動中の書面表決のなごりで、① 議案書を実質重視のものにしていること、② それを受けて委任状とは別に書面表決がしやすい環境を整えていることなどもあって、実際の出席は1/4程度にとどまっている。これは、昨年とほぼ同じ数字であることからも、このやり方が定着しつつあることがうかがえる。 事務局としては、この手の詳しい資料を作成するよりも形式的な議案書を口頭で説明する方がずっと負担は軽いのも事実である。当日の説明は、どちらかと言えば、考え方や文字にはしにくい事情を中心に行なっているのも、実質重視の姿勢の現れである。 出席率が高くて実質的な議論が交わされるのが理想だが、過去のこの手の総会は、えてして出席は多いがたいした議論もなく事なきを得る運営になるものだ。❶ 意見や議論はなくとも、その場で聞いてもらうことに意義を見出すか、❷ 詳しい資料に目を通すこともなく表決に参加する恐れをわきまえつつ、会員の負担を少しでも減らしつつ、
3月26日


流田 共同作業 2026/03/01
❶ 3月1日(日) ❷ 8:00〜10:30(2時間30分) ❸ 松田定之さん宅裏の用水路 ❹ 6名(農業者6名) ❺ 用水路の補修作業 ❻ 松田定之さんにて購入、立て替え、請求済 ❼ 特になし
3月2日
抽出検査対応 2026/02/06
総合支所にて 事務局(会計と書記)」で対応 9:30-11:30
2月6日
津市広域獣害対策連絡協議会 視察
2026/02/04-05 上ノ村から会長はじめ5名参加。 獣害対策はもちろん 集落づくりについても学んできた。 詳細は、 こちら 。
2月5日
県と初会合 2026/01/27
事業が県の事業に採択されたので担当者と打ち合わせをすることにしていたら、県の委託を受けたコンサルが東京からわざわざ参加してくれた。それだけで、熱意のほどは伝わってくる(県との契約では、リモートで進めることになっているみたいなので、なおさらだ)。実際に会ってみて、熱意は間違いない印象を強くした。 お手なみは、これからの拝見になるが、期待して良さそうな感触を得ている。 ただ、その辺の判断は、こっちの考え(戦略)と近いものを持っているというだけなので、逆に言えば、異見を戦わせてまとめていく感じにはならないようにも思える。そこは、未知数だ。 県やコンサルのスタンスは十分理解できたので、当面は、その辺とも整合性をはかりながら、基本的には相手のペースで事を運ぶことになるだろう。 と言うのもコンサルの目的であったであろう現場の想いや方向性、コンセプトの確認は手堅くクリアしたはずだ、と判断できるからだ。 三者間での情報共有の準備もできたことだし、今日のメンバーを見る限りでは、うまくいけばクライアント(県)、コンサル、現場(上ノ村)の垣根を取っ払ったチームができそ
1月28日
ウォーキン「四季のさと」事業のイベント・プラン
得意の未完成段階の公開です。 ご意見、アドバイス大歓迎です。 https://docs.google.com/spreadsheets/d/1ExeKZW3gIBFhXz6HTqz2rSDejfoar5PY/edit?usp=drivesdk&ouid=118335970241254790388&rtpof=true&sd=true
1月26日
事故対応の詰めが大前提
● 県の担当に ① 事故リスクがゼロでないことは前提に、 主催・運営・協力の役割と責任分担を 事前に整理した上で進めたいと考えています。 県の顧問弁護士なんかに事前に相談したり、 契約書作ってもらったり、というような支援が欲しいです。 ● 県の担当に ② コンサルにも、以下(自分で)伝えます。 「近鉄さんの法務や安全部門が、100%首を縦に振るような『責任分担のスキーム(枠組み)』と『安全管理体制』を、他社の事例を元に設計してほしい。特に、地元の事務局に過度なリスクが集中しないような、保険と契約の組み合わせを提案して欲しい。」 (ここの短縮URL) https://x.gd/2oHGy
1月24日


事業採択されました
上ノ村環境保全プロジェクト 木村 和正様 お世話になっております。 令和7年度 三重のふるさと応援カンパニー事業 「地域が主体となる企業連携プログラムづくり個別支援」事務局(株式会社雨風太陽)の星と申します。 先日は本事業へお申し込みいただき、誠にありがとうございました。 三重県様及び事務局にて厳正なる審査を行いました結果、貴団体を本事業の支援先として決定いたしましたので、ご連絡申し上げます。 つきましては、今後の支援開始にあたり、現状のヒアリングと今後の進め方のご相談をさせていただきたく存じます。 まずは、①初回ヒアリングを実施し、その後に②現地訪問の日程を確定させたいと考えております。 1. 初回ヒアリングは進め方やフォームに記載いただいた内容を具体的にお伺いする場をお電話やオンラインにて行うことを想定しておりましたが、今回、木村様と三重県様のお打ち合わせが1/27(火)にあると伺いまして、弊社もご同行させていただきたいと存じます。 三重県の浦田様にご調整いただいておりますが、どうぞよろしくお願いいたします。 2. 現地訪問の希望時期(目安)
1月23日


通信 199号(2025/01/26)
PDF版は、 こちら 。
1月22日