近鉄向けペラ (気の早い話)
ウォーキン「四季のさと」でジャイアントステップ(仮称) 〜四季のさと × 上ノ村 × 近鉄でつくる「関係人口創出型ウェルビーイング・フィールド」〜 1. 企画の目的 四季のさとを「気軽に農村とつながれる入口」として再活用し、 沿線価値の向上・関係人口の創出・地域課題の解決を同時に実現する “企業 × 農村の共創モデル”を構築する。 2. なぜ今、四季のさとなのか • 近鉄が所有する高ポテンシャルの遊休資産 • 地域側も「活かしたい」と思いながら、企画力・広報力が不足 • 上ノ村の20年の実践により、すぐに動かせる体験プログラムが多数存在 • 大きな投資不要で、短期間で実証可能 → “地域の実践力”と“企業の広げる力”が噛み合う絶好のタイミング 3. 実施イメージ(例) ● 四季のさとを拠点にした体験プログラム • フリーマーケット・イン「四季のさと」(年2回) → 鉄道利用促進、宅配連携(ヤマト) • ヤギ散歩(月1〜2回) → 過去に実施し大好評 • 山椒魚探し・自然観察 • 上ノ村集落での田舎体験 (寺子屋、農業体験、炭焼き、ジビエ解体
1月20日


「三重のふるさと応援カンパニー推進事業」に応募する文書
1. 地域課題と地域資源の明確化 ■ 地域課題 津市白山町上ノ村は典型的な中山間地域であり、少子高齢化の進行により、集落機能の維持や担い手確保が年々困難になっている。従来の「地域内完結型」の運営では、行事・農地管理・獣害対策などの継続が難しく、将来的な集落存続に強い危機感を抱いている。 ■ 地域資源 一方で、過去20年にわたり環境保全活動や交流事業を継続してきた中で、以下のような“目に見えにくいが実践的な資源”が蓄積されている。 • 地域外人材(学生・来訪者)を受け入れ、無理なく役割を生み出してきた運営ノウハウ • 多様な小規模事業を同時並行で回してきた実績と柔軟な発想 • 特定の施設や名物に依存しない、「ありふれた農村でも成立する」活動モデル • 組織に縛られず、参加のハードルを下げる話し合いの仕組み(寄合) 特別な観光資源はないが、他地域にはない“企業連携に直結する実践的資源”が存在しており、これが最大の強みである。 2. 企業との連携意図(ターゲット像と依頼内容) ■ 企業とともに実現したいこと 近畿日本鉄道株式会社(以下、近鉄)が所有・管
1月17日


お寺へ行こうプロジェクト
(ここの短縮URL) https://x.gd/hVwvJ
1月10日


プロジェクト 2026(令和8)年
※ 既にお気づきの方もあるように「年」としたり「年度」としたりで、かなりいい加減な計画と言えなくもないのだが、それはある種の「幅」で捉えている結果であって、そこに厳格さは求めていない。「2026年度」と言っても、既に昨年から取り組みは始動しているのだから。というような大雑把な感覚で捉えてもらいたい。 詳細の説明、リンクは追ってアップ予定。 ・上ノ村元気村プロジェクト► 詳細へ ・お寺へ行こうプロジェクト► 詳細へ ・ 受賞&200号発行記念事業(写真集、マップづくり)► ・ウォーク「四季の郷」► ・ゴールデンエイジ2.0 ► 詳細へ (ここの短縮URL) https://x.gd/bUgBl
1月9日


朝カフェの玄米餅、除夜の鐘のスープ 恒例化構想
これは ChatGPTとの会話のコピーです。 読みごたえ十分ですが、読む価値はそれ以上にあるはずです。 ■ あなた: 地域の「朝カフェ」忘年会で玄米餅をつきました。玄米餅は、「心身ともに健康な集落づくり」(上ノ村元気村構想)でも推進していく予定です。 結論から言うと、 ① つきたては普通の白米餅よりずっと美味しいです。常連、スタッフ十数名全員が口を揃えて評価しました。多くの意見は、そのまま食べるのが一番美味しいというものでしたが、きな粉が良い、大根おろしも合うとの声もありました。結局、好みですかね(笑)。 ② 冷めて硬くなったのは、レンジで温めて食べましたが、普通の餅に比べての優位性は感じませんでした。 ③ 明日にでも、揚げ餅も試してみようと思います。 商品として販売する気はないのですが、朝カフェの名物くらいにはしたいと思っています。こんな食べ方もいいにでは、というようなヒントがいただけたら、試してみたいと思います。 ● ChatGPT: いいですねえ、それ。読んでいて情景が浮かびました。 「朝カフェの玄米餅」、すでに名物の芽が出てます🌱...
1月2日


「心身ともに健康な集落づくり」
― 上ノ村元気村構想・導入ストーリー ― 70歳を迎える頃、白内障の手術前検査で糖尿病と高血圧が見つかりました。 HbA1cは9.9。数値を下げなければ手術はできないと言われました。 仕方なく、生活を根こそぎ見直しました。 食べ方を変え、毎日体を動かし、3ヶ月で6.8まで下がり、無事手術は終わりました。 その過程で痛感したのは、糖尿病は「病院で治る病気ではない」ということです。 薬は助けになりますが、決め手は毎日の暮らしそのものです。 周りを見渡すと、白内障も高血圧も糖尿病も、珍しくありません。 ただ、みんな静かに付き合っているだけです。 だったら、一人で我慢するより、暮らしの場そのものを少し変えた方がいい。 家庭で、集落で、自然に体が動き、自然に整う。 そんな環境があれば、予防はもっと現実的になるはずです。 治療から、予防へ そこで2026年から 「心身ともに健康な集落づくり(上ノ村元気村構想)」を始めます。 三重大学医学部の先生とも連携しながら、 難しい指導ではなく、気軽に参加できる形で、 生活の中に健康を取り戻す実験をしていきたいと思ってい
1月1日


成願寺で迎える新年
詳細は、 こちら 。
2025年12月25日


「上ノ村憲章」草案(最終案)と子ども版
内容的には、特に修正はしませんでした。 それというのも、 それなりにまとまった内容になっているので どこかをいじると全体のバランスが崩れてしまいかねないですし (おそらく、そういうことから、意見や修正案がでぬくかったのではないか) これが最終形ではなく、折に触れて改定していくこと 常にそれを意識して育てていくことに意味があるので ひとまずこの形で行こうと思います。 冒頭にその旨の思いを加えました。 「憲章」というのは硬すぎるという声がありました。 どう変えるかの提案はいただけなかったので 悩んだ末に 「 みんなの上ノ村 - 上ノ村の大切にしたいこと 」 としようと思います。 いかがでしょうか。 タイトル(及び関連箇所)を変えた最終版は、 こちら 。 チャットGTP に子ども版に翻訳してもらいました。 上ノ村の将来に関わることなので、 子どもは大事にしたいし やはり関わってもらいたいという思いからです。 子ども版があることで 大人版は「説明する文章」となり 子ども版は「信じていること」(本体) という役割分担が生まれます。 そして「合意文書」から「
2025年12月25日
■ 成願寺 仏前結婚式事業 「総合的最新情報」
式をあげる当事者 お寺、僧侶 檀家 地元ボランティアスタッフなど それぞれの立場に向けて この事業に関する最新情報をまとめる場所とする。 経緯、履歴は、別途各記事で確認されたい。 ■ 事業開始予定 2026/06 ■ 成願寺 仏前結婚式事業関連資料 ● 配布、趣意書、事業計画 https://drive.google.com/file/d/1wuxjOUDOU-a_0dt63gAYQNRcbs-2ZGXR/view?usp=drivesdk ● 運営体制(現在分析中) https://x.gd/nxxCX ● お寺へ行こう(成願寺縁結び)プロジェクト https://drive.google.com/file/d/1j9DIGDnUkCfA6dBehN6xPQ9HVwl6DNBD/view?usp=drivesdk ■ 地元上ノ村の考え方 ● 憲章 https://drive.google.com/file/d/1xrLbxl-OUHzEH7Nd6tO3cQW1GRWd4Nvh/view?usp=drivesdk ● 上ノ村の活動...
2025年11月29日


憲章(草案)に関する参加者の声
2025/11/24 開催の「かみのむらのつどいⅢ」で「上ノ村憲章」草案について簡単に説明した後のワークショップで書いてもらった意見を項目ごとに整理してみた。背中を押してもらうものもあれば、冷めたのもありで、いずれも参考になる。 (ここの短縮URL) https://x.gd/RmYYn
2025年11月26日