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「かみのむらのつどい」の検索結果

「かみのむらのつどい」に対する検索結果が926件見つかりました

  • 上ノ村寺子屋 第3回

    既に他所からの受講希望もあります。オープンですので、どなたでもお気軽に受講してください。

  • 【中止】6/15 (金) 10:00- 縁結び農園の作業

    夜半からの雨で、今日の作業は中止です(残念)。 参加するよと言って頂いた方、連絡はなかったけどそのつもりだった方 申し訳ありません。 百姓仕事は、神様の気まぐれとのお付き合いが欠かせません。 と言いつつも、現地の状況とその時の勢いで無計画にやってしまうかもしれません。 その時は、お許しください。

  • 通信 第147号 2021/09/26発行

    以前は、事務局が各組の組長さん宅に配布していただくよう配っていましたが、現自治会長が副会長の折に、組長の負担を少しでも軽くするために市からの配布依頼物と合わせて組長に配っていただくことにしました。 これで組長が各戸配布を終わって帰宅したら、別の配布物が届いていたという以前には当たり前だった要領の悪さを回避しています。 毎月26日には会長宅のボックスに入れさせてもらいます。 市からの配布物が届いていることも、いないこともあるようです。そろい次第配布の段取りをしてもらうので各戸に届くのは「その月の内」くらいとしか言えません。 時には事情で配布が遅くなるケースもあるようですし、当然内部の者も閲覧できるわけですから、【KKP】のホームページとして位置付けている「上ノ村情報局」に発行日にアップするのが問題になるとも思えないからです ここは事務局の判断で、扱いを変更します。 ということで、ご活用ください。 詳細(PDF版)は、こちら。

  • 釣り大会は中止

    釣り大会主催者の学生からの連絡です。 --------- 明日、8/7(土)に予定していた釣り大会ですが、今接近中の台風10号の影響により天気予報でも雨が予測されているため中止を決定しました。 いままで準備を重ねてきたため非常に残念です。 リベンジはしたいと考えているのでその時はご協力よろしくお願いします。

  • 「みんなでつくる盆踊り」上ノ村成願寺盆踊り2024/08/17

    ・17日とかでは、学生(特に一年生)なんかは帰省していて参加できない(もったいない) ・新しいスタッフ仲間が増えたのはありがたい。嬉しい。すっかり若返った。 ・政治家を特別扱いしない伝統は堅持したい。 ・終わりのあいさつを抽選会の前に持って来たい気がしている。 ・地元民の参加をもっと喚起する手立てを考えたい。 どの活動も興味の範囲で気楽に参加できることは、これからの活動運営のポイントだと思う。 ・やっぱり、盆踊りは続けて行きたい。 ・手たたき踊りは、今回くらいの長さがちょうど良いかも。 ・「炭坑節」はもう1回やってもいいかも。 ・派手さは要らない。 ・予算も10万円まで削減したい。 ・合いの手担当も同じ。 ・合いの手虎の巻を公開したい。 ・やはり慰労会はやりたい。 (ここの短縮URL) https://x.gd/ov6rj

  • 橋北中学校の稲作体験 令和6年度(2024) 【進行中】

    ※ 学校側にも同様のリスト作成をお願いしている。 4/8 17:00-18:15 〔打合〕を受けて以下を修正 01) 聞いていないというようなことにならないいようにお互いの事情を共有したい。 ▶︎ 長袖、長ズボン 泥はとれないので捨ててもいいもの 帽子も同じ 田植え履が理想だが、靴下2枚重ね 20) 生徒に農業の重要性や農村の実情を知ってもらいたい。 になる 31) 用務教諭は2名いるが、勤務予定次第となる 32) マスコミに取り上げられることについては、学校側は特に問題はない 33) 相手が組織(学校)ということ、慎重なのはともかくとして、逆に年度毎 で方針が変わるのを懸念する(誰も翌年を保証できない) 34) やはり、誰に聞いても今年は水漏りがひどいって言う ▷ 朝晩は無理でも日に一度は確認する 35) 畦塗りは担い手さんに委託する。 自分たちの学習が集落にも役立つことを知っておいてもらいたい 43) 午後に学生の話も聞ければ嬉しい 44) 意見や共有事項は、ここのコメントに気軽にどうぞ 45) 学校を7:50くらいに出て、8:30-

  • 令和4年度の事業(思惑)❶ :ノシバによる雑草管理の実践

    管理ができていれば、ドローンによって柵の点検を実施できることは確認済みだから、大きな省力化につながる。 防草シートを活用による実証実験を行なったが、好ましい成果は得られなかった。 これらの成果に基づいて令和4年度には、ノシバを現場(向井山筋)に投入して実際の省力化の準備をしたいと思う。

  • KKP設立10周年記念事業

    上ノ村環境保全プロジェクトは平成21年6月に設立されていますので、気がつけば今年で10年目を迎えます。 農地・水保全管理支払交付金制度2年目からの参加です。 初年度からの活動組織は既に2年前に10周年を迎えられたわけですが、それを記念して何か特別な事をされたというような話は特に聞いてはいませんが、もしかしたらそういう活動組織もあったかもしれません。 まぁ、よそはよそとして、当方では気づいてしまったからには、何もしないわけには行きません。だからといって、大勢を巻き込んで大々的なイベントというのも難しそうです。第一、時間的にも余裕がありません。 昨年の「豊かなむらづくり全国表彰事業」農林水産大臣賞受賞も受けて、今年はホームページその他の活用により啓発的な発信にも力を入れて行こうとしています。 分類していないので逆に時系列にアクセスするには便利ですが、その時々に独自のルールに沿ったファイル名にしてもないことから、ファイル名から内容を特定するのが困難なケースも多く、これらのデータが、ゴミとは言わないまでも

  • 第4回 上ノ村寺子屋(7/6)の案内

    「村の掲示板」の「第4回 上ノ村寺子屋」の告知をしました。

  • 新体制構想 2020/10/15

    これから11月末にかけて次世代に移行してこうと思います! 11月末に名簿を提出し直さないといけないので、それに合わせて交代します! 役職も新たに作ったみたいです。 企画→行事系の段取り担当だそうです 感染対策→大学からの指示でつくりました。感染対策についてチェックしたり定期的に呼びかけたりします。 よろしくおねがいします!

  • 【産廃】【私見】反対活動のポイント (その2)

    正直、反対一色というのも抵抗がなくはないが、こと産廃に関しては、そうなるのが一般的だ。その辺りが、原発とはちょっと意味が違う。市の最終処分場ですら反対した地域だ。 業者の産廃を受け入れていたらいいバカを見るってものだ。 こういう活動は、【自治会】の重みは絶大だ。地域という枠を代表するのが【自治会】だからだ。 以前はその自治会の意向を自治会長に確認していたが、今時はそれほど単純にはいかない。自治会長も会員の合意を取りながらことを進めなければならない。組織の力は強いけれども、弱点もある。 わかっていても確認しながらの前進になるので意思決定に時間がかかるなど動きが遅くなりがちだ。 その点、個人で動くときは本人の決断次第で行動が取れる。逆に影響力とか威力は組織活動には及びにくい。 要は、両者をどう使い分けるかが大きなポイントになるってことだ。

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