top of page

検索結果

「かみのむらのつどい」の検索結果

「かみのむらのつどい」に対する検索結果が926件見つかりました

  • 蓮池整備作業

    いつものメンバーで小雨の中実施 雨が降り出していたので「涼しいといえば涼しいですが中止ですね(苦笑)。」とラインしたが、気づかずに作業を始めた者がいて、その草刈機の音で結局全員が集まった。

  • 東海農政局の調査

    現場の事情を知りたいと言うことで、話せば半日でも話せることを40分程度にまとめた。質疑応答の後、現場へ。 要望に応じて罠の様子とヤギ、フラッドゲードを見てもらった。 それにしても暑かった。

  • 【産廃】垣内地区の産廃計画

    usp=drivesdk かなりいい加減な会社のようだ。 自治会長にも案内もしていない。 伊勢新聞の公告で説明会を知らせたのみだ。 市の処分場誘致で暗躍した地元企業が関係している公算が高い。【未確認】

  • 【産廃】まずは手続きを熟知する

    ●三重県産業廃棄物の適正な処理の推進に関する条例の改正について https://www.pref.mie.lg.jp/HAIKIK/HP/m0058000098.htm ●三重県産業廃棄物の適正な処理の の適正な処理の推進に関する条例逐条解説 https://www.pref.mie.lg.jp/common/content/000957356.pdf ●三重県産業廃棄物条例に基づく合意形成手続きについて 000212212_00009.htm ▶Google Alerts に登録することをおすすめ https://marketingnative.jp/how-to-set-up-google-alerts/ ◇たいへん

  • 【産廃】ひとつでも多くの意見書を提出したい 【対応:その1】

    産廃建設反対の意見書を書いてもらえませんか。 日本語で書いてあれば、県内在住に限りません。 選挙権も要りません。 年齢も問われません。 決まった書式もありませんが、それでは書きずらいと思うので以下の要領でお願いします。 ❶ タイトル:垣内川に計画中の産廃に関する意見 ❷ 名前 ❸ 住所 ※ いやなら「津市xx町在住」でも良いです。 ❹ 反対の立場での意見 ※ 一応「環境に関して」となっていますが、感情論でも良いです。 ※ たとえば「一志米が風評被害で打撃を受ける可能性があるので反対」とか一言で十分です。 ※ いくつも理由を書くなら、ひとつづつにして何枚もにして欲しいです。 上記の要領でワードでも、テキストでも、PDFでも良いので当サイトの管理者宛に送ってください。 できるだけ、明日(12/1)の正午までにお願いします。

  • 【産廃】【私見】反対活動のポイント (その1)

    垣内の産廃 が事業として成り立つかどうかは知事の判断にかかっている。悪く言えば、知事の胸三寸なわけだ。と言うことは、判断の正当性を確保できる材料を揃えた方が勝ちだ。 他方、我々住民側はその要件に瑕疵があると判断せざるを得ない材料を揃えるしかない。逆に言えば、それで十分だ。 と言うことで、この観点から手続きの各段階が勝負となる。 一連の手続きなので最初の矢が継続的に効果を持つとは考えられなくもないが、それは甘い。段階に応じて、何度でも同じ矢を放つ必要もある。 たとえば、反対の意見(意思表示)は、先々に変わる可能性があるからには、変わらず反対である(合意、納得していない)旨をその都度示さねばならないわけだ。 さもないと、業者の合意を得ましたと言う報告が意味を持ってしまう。私の経験からいえば、住民側が敗北する大きな要因のひとつはここにある。

  • 【産廃】【私見】反対活動のポイント (その3)

    ❶ 見解書の縦覧を受けて意見の提出 ・上ノ村自治会経由で提出した意見書との整合性をチェックした結果をまとめる ▶︎ これにより、業者と文書による意見の交換、あるいは問題点の共有が図れる ❷ 合意形成手続終了報告 の公表を受けて意見書の提出(関係自治会から個別に) 「関係者」の枠への見解 合意形成にはほど遠い現実の訴え ・そもそも説明会が制度の期待したレベルで行われていない ・❶ におけるいい加減さ ・県が所有権 の保護や施設の必要性を勘案したうえで、なおかつ受け入れる地域の納得を図るために設けた制度趣旨をないがしろにする事業者の問題点を指摘する ▶︎ 再度の説明会(強く要望する) ※ 布石として、業者が合意形成手続終了報告 (以下については、状況に応じて対応を具体化する) ❸ 県の委員会傍聴 ❹ 知事に意見書(要望書?)提出する

  • 【産廃】産廃予定地探索

    この辺も含めて、説明を聞かせてもらいたい。

  • 【産廃】上ノ村の意見書174枚提出

    提出期限の今日、自治会長と副会長が白山総合支所に自治会で取りまとめた意見書を提出 行政にも写しを提出 ということで、第1ラウンドはは無事終了だ。 住民の理解と協力を無駄にしないための今後の戦略は概ねできている。

  • 【産廃】次の一手が見えてきた

    第二ラウンド、第三ラウンドの基本戦略はできている。 PDFは、こちら。

  • 【産廃】お詫びと訂正

    現在は、環境アセスメントの条例にもとづく手続きですので、フロー図としては、ここにかげるものによっています。紛らわしいミスをしてすみません。 ただし、ここまでは実態としては違っていませんので、特に支障はありません。このフローに続き、今まで掲載していた手続きに移行します。よって対応、戦略も特に変わりません。

  • 【産廃】できることリスト

    手続きの進捗にしたがって、私たちにできること(すべきこと)を随時リストアップしていきます。この記事は、上の【できることリスト】ボタンでいつでも簡単に呼び出せます。 が明白なので県のサイトを確認していく必要がある。 手続きの期間・期限等を参考にしていればさほど頻繁な作業でもない。 〇 反対の意見書/反対の署名(白山町自治会連合?) ・上ノ村自治会は情報が遅く参加できず ・事業者の公告に問題あり(不誠実 ▶︎ 信頼できない) ・出た意見への対応も不誠実だったと聞いている ・ただ参加者側の突っ込み(追求)も手ぬるかったらしい ・垣内の ・行政の説明(業者の報告にもとづくものと思われる)では、参加人数からするとコロナの関係もあり手配した垣内集会所が狭いとの判断で急遽、別会場(リベラルパーク野外)に変更したとなっている。

bottom of page