top of page

検索結果

「そば」に対する検索結果が157件見つかりました

  • 「心身ともに健康な集落づくり」

    数値を下げなければ手術はできないと言われました。 仕方なく、生活を根こそぎ見直しました。 食べ方を変え、毎日体を動かし、3ヶ月で6.8まで下がり、無事手術は終わりました。

  • 朝カフェの玄米餅、除夜の鐘のスープ 恒例化構想

    「選ばせない」のがコツです。 「今日はこの三つでどうぞ」が朝カフェ向き。 ② 揚げ餅は「軽さ重視」で 明日試す予定とのこと、方向だけ。 「待ち時間」を活かすための、ささやかな仕掛け ① 正確な時間を言わない 「もうしばらく」 「あと少し」 👉 時間が“余白”になる。 朝カフェ餅つきの“ことばの芯” まず、これだけ覚えておけば十分です。 上ノ村の餅つきは、 餅を食べる前に、 いっしょに待つ時間を味わいます。 健康・交流・行事性、全部この一文に入っています。 口伝え用(スタッフ・常連が使う一言) 「もうしばらく待ちます」 「待ってる間が、いちばん賑やかなんです」 「今日は、時間が主役やね」 👉 誰が言っても“正解”になる言葉。 管理しすぎない 揃えすぎない 比べて笑う 👉 「ばらつきを面白がれる共同体」 これ、なかなか作れません。

  • 「みえのつどい」2025/12/13

    進行は上手だったが、そういう指示もしてなければ高校生には無理な要求だ。 ・開会前のセレモニーは、年寄りは喜ぶかもしれないが、なんの意味もない。その時間を審査結果の報告に使うべきだ。 アイデアも出せないのに理屈ばかりならべる者が散見された。行政としては難しいだろうが、参加者を選ぶべきだ。そうでないと成果は得難い。 ・WSで各テーブルに県職員を配置したのは正解。

  • 仏前結婚式 運営上のチェックリスト(叩き台)

    ということで、随時更新していく ※ 想定する標準的な(ミニマムな)挙式  ・本人たちと両家家族程度のミニマムなもの  ・基本的には、挙式のみを行う  ・それ以外は、別途、当人たちで手配してもらう  ・希望があればプロ の並び 入退場の声かけ くらい (D)物品担当(最低限) 結婚指輪 数珠 記念品(あれば) 白布・台、式次第(紙で置くなら) 控室に置くハンガー・飲み物 車で来る人の駐車案内(寺と調整、係を置くには及ばな

  • クマ情報の共有

    私見では、本来、DNA鑑定はしていなければおかしい。なぜなら、捕獲、駆除したときに個体の特定は、重要な手続きになるはずだからだ。だから、そこのところを県に情報公開を請求した。 君ケ野ダムの件で言えば、美杉地区には注意を促したが、山を降れば家城、川口という位置関係なのに白山町には音沙汰なしだったことも腑に落ちない。人命を守る気があるのかさえ、疑いたくなる事実だ。 気安く「安心安全」などと口にする暇があるなら、社会をあげて、対策を打ち出さなければなるまい。それには、まず現在の体制の欠点も含めて、事実の共有から始めなければならないだろう。

  • アカシアの木植樹計画

    ヤギ柵の中に、アカシアの木を5本ばかり植える計画 苗は手配済みで、来年の3月過ぎに植えたい。 その1段下に、ローゼルも植えたい。 これは5月頃になるかな。 朝カフェでローゼルティーを出したい。

  • 表彰事業再挑戦

    ・だとしたら、仕事半ばで放棄したことになる。 ・それでは楽かもしれないが、やりがいないだろ。 ・応募したら活動のどこが評価されたかくらいは知りたくて当然だろう。 ・選ばれなかったら、いくら相対的なこととは言っても、どこが問題だったか知りたいものだ。 ・向上心があるなら、推薦された組織はどんな活動をしているか知りたいはずだ。 ■ 今回の推薦文は、 こちら 。

  • クマのコマった問題

    我々市民のように身の回りの問題を意識すれば良いのとわけが違うお立場、ご苦労は察するにあまりあります。  さて、その気楽な市民からお願いをさせていただきます。 至急、市の獣害対策課、知り合いの猟友会員など数人にLINEで問い合わせをしましたが、しばらくして知り合いから熊の痕跡は確認できなかった、イノシシと思われると連絡が入りましたので問い合わせのあった人たちにその

  • 「みんなの上ノ村」 (上ノ村憲章 草案)

    担い手が機能しやすい環境を整備すると同時に、① 「業」以外の農業、たとえば縁故米の推進や② 外部の力を借りることで農地を農地として守る工夫、努力を続けて行きます。 なんでも近くに揃えるよりも、その機能に応じて(できれば)お膝元に欲しいもの、近くにあれば十分なものと仕分けながら生活環境を整える努力をして行きたいと思います。 自給自足は生活環境整備の要諦ですが、機能に応じて配分を意識すれば十分と言えます。地元に欲しいものは、誘致も大事ですが、既にあるものを大切にしていく意識がないと始まりません。

  • 「かみのむらのつどい2」の記録と謝辞

    さん、アンケートを提案し用紙を作ってくれた香山さん、先生のお迎えという重責をひょうひょうとこなしてくれた保原くん、ついつい何かと面倒をかけてしまう中西さんと「どーだい」世話人の面々のサポートにも感謝せねばなりません

  • 上ノ村憲章 〔資料〕活動の中で大事にしてきた考え方

    決議する事柄にもよるが賛成が多ければ良いと言うものでもないし、少ないから間違っていると言う事でもない。 金さえあれば何でも実現できると言う考え方もある。ものは金で買えるし、人は金で雇える。それを否定できないことも現実として事実である。 同じことをするにも、気心の知れた者が集う場を用意すれば充分事が足りるケースは案外多い。組織を作る前に場の提供を考えるのが得策である。 それぞれができることで関わり祭りを盛り上げればそれで充分だ。 そうでなければ、祭りは成り立たない。 だから補助金や交付金のあるうちにその先を考えて自立することを意識しておかなければならない。

  • 【募集】蓮池の整備作業 2025/09/07(日)

    作業内容:主に草刈りを中心としたハズ池の整備 道具:あれば草刈機持参ください。 集合場所:成願寺東側駐車場   https://maps.app.goo.gl/3jTz8xJ7VTVqF4YPA?

bottom of page