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検索結果

Search results for "そば"

「そば」に対する検索結果が166件見つかりました

  • KKP・獣害の総会、通信201号 

    今のところ、後者のやり方を維持していく方針でいるけれども、参加が1割を下回るとか、異論があれば再考していくので、遠慮なく考えを聞かせてもらいたい、というのが運営側の率直な気持ちである。

  • 県と初会合 2026/01/27

    三者間での情報共有の準備もできたことだし、今日のメンバーを見る限りでは、うまくいけばクライアント(県)、コンサル、現場(上ノ村)の垣根を取っ払ったチームができそうだ。 チームは、本来、個を活かし、組織を活かすものとして成果を上げなければならない。 そういう意味では、このチームには密かにワクワクしている。

  • 事業採択されました

    半日程度、 2日目(午後):1-2時間打ち合わせ(1日目の内容を踏まえて、今後どのような伴走支援をさせていただくのか具体的な内容に関する詳細打ち合わせ) 具体的な日程については、1/27にお伺いできればと

  • 「三重のふるさと応援カンパニー推進事業」に応募する文書

    ジャイアントステップとは: 上ノ村の「楽しむ力」と企業の「広める力」を融合させ、日本中の中山間地域が「企業と組めば生き残れる」という希望を持てる社会実験にしたい。

  • 近鉄向けペラ (気の早い話)

    企画名の由来 ジャイアントステップ = 上ノ村の「楽しむ力」と、近鉄の「広める力」を掛け合わせ、 中山間地域が“企業と組めば生き残れる”という希望を示す大きな一歩。

  • 事業への想い (よりストレートな気持ちと裏事情)

    • 誘客して「お金を落としてもらう」ことが目的ではない • 近鉄にとってもメリットがある企画にする(そうでなければ乗ってこない) • 志摩スペイン村とは異なる、近鉄の“懐の深さ”を示すような企画にできれ

  • 「ゴールデンエイジ 2.0 」という考え方、もしくは活動

    第二の人生を たとえば地域への恩返しを中心に生きるなど意義あるもの、新たな意義を見出す機会を作っていこうと言うものです。

  • 高齢者・定年退職者が本来持っている「地域資源としての特性」

    人間関係の履歴(顔の通ったネットワーク) 行政・JA・学校・企業・寺社との接点 「誰に話を通せば話が早いか」を知っている 👉 これは外からは見えないが極めて価値の高い資源です。 4.

  • 「上ノ村憲章」草案(最終案)と子ども版

    🌱 みんなの上ノ村(こどもばん) 〜 だいじにしたい こころ 〜 わたしたちの すんでいる 上ノ村は、 やまや かわに かこまれた しずかで やさしい むらです。 でも、 ひとと ひとが つながって くらしている ばしょです。 🌾 たべものと いのちを だいじにします 上ノ村では、 かわの きれいな みずで おいしい おこめが そだちます。 おじいちゃん おばあちゃんが まもってきた たはたを、 これからも たいせつに します。 できる ひとが、 できる かたちで、 たすけあって まもります。 おまつりや ぼんおどりは、 ごせんぞさまに 「がんばっています」と つたえる たいせつな じかんです。 これからも みんなで たいせつに します。 この ことばは、 まもる ための きまり では ありません。 こまった ときに おもいだす ための こころの しるしです。 みんなで そだてて いきます。

  • 「心身ともに健康な集落づくり」

    数値を下げなければ手術はできないと言われました。 仕方なく、生活を根こそぎ見直しました。 食べ方を変え、毎日体を動かし、3ヶ月で6.8まで下がり、無事手術は終わりました。

  • 朝カフェの玄米餅、除夜の鐘のスープ 恒例化構想

    「選ばせない」のがコツです。 「今日はこの三つでどうぞ」が朝カフェ向き。 ② 揚げ餅は「軽さ重視」で 明日試す予定とのこと、方向だけ。 「待ち時間」を活かすための、ささやかな仕掛け ① 正確な時間を言わない 「もうしばらく」 「あと少し」 👉 時間が“余白”になる。 朝カフェ餅つきの“ことばの芯” まず、これだけ覚えておけば十分です。 上ノ村の餅つきは、 餅を食べる前に、 いっしょに待つ時間を味わいます。 健康・交流・行事性、全部この一文に入っています。 口伝え用(スタッフ・常連が使う一言) 「もうしばらく待ちます」 「待ってる間が、いちばん賑やかなんです」 「今日は、時間が主役やね」 👉 誰が言っても“正解”になる言葉。 管理しすぎない 揃えすぎない 比べて笑う 👉 「ばらつきを面白がれる共同体」 これ、なかなか作れません。

  • 「みえのつどい」2025/12/13

    進行は上手だったが、そういう指示もしてなければ高校生には無理な要求だ。 ・開会前のセレモニーは、年寄りは喜ぶかもしれないが、なんの意味もない。その時間を審査結果の報告に使うべきだ。 アイデアも出せないのに理屈ばかりならべる者が散見された。行政としては難しいだろうが、参加者を選ぶべきだ。そうでないと成果は得難い。 ・WSで各テーブルに県職員を配置したのは正解。

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